ファンの声 > ファンが作ったなゝこの歌
試飲会で「なゝこ」に初めて出会ったとき、まず瓶のデザイン、色の美しさに魅せられました。 ロックで味わった途端に身体中に衝撃が駆けめぐりました。 度数を伺ったところ37度とのこと、今まで飲んだことのない強さでしたね。 また「なゝこ」という名前がじつに素敵です。 杜氏が「なゝこ」を育てるのは、子供を育てる親の気持ちと同じだということを知りました。 1番の歌詞「南国生まれのうまみを秘めた」から書き始めて、3番の「愛しい娘 箱入りなゝこ」 と表現した気持ちを、全世界に発信したいというところかしら・・(戸川さん)